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ウルトラな男は移動もスムーズ。 「A MAN of ULTRA」「ウルトラマン」コラボモデルの スリムスーツケース、予約受付開始。

ライター:キャラクターランド編集部
2016年7月14日更新

 ビーズ株式会社は、同社アイデアグッズブランド「BIBI LAB®(ビビラボ)」において、「ウルトラマン」とのコラボレーションアイテムとして、縦長型のスーツケース「スリムスーツケース A MAN of ULTRA」「スリムスーツケース ULTRAMAN」を販売する。

<「スリムスーツケース」製品概要>
 「スリムスーツケース」は名前のとおり、縦長にスリムなスーツケースです。 A4サイズの横幅程度の細さながら、高さを持たせることで一般的に中型サイズと呼ばれるスーツケースと同容量の48リットルを確保している。 飛行機では受託手荷物扱いになるが、車の後部座席、電車のドア横スペース、新幹線の座席など、あらゆる狭い場所にぴったり収まる。 自動改札の通り抜けやエスカレーターの乗り降りもスムーズ。 混雑した車内でも、出張先のビジネスホテルでも場所を取らないつくり。 また高さ80cmと縦長にし、内部に長尺物固定用ベルトを装備したことにより、テニスラケットやスケートボード、ダイビング用のフィン、釣り竿などを収納することも可能。

<2製品のデザイン>
 「スリムスーツケース A MAN of ULTRA」は、表面の「07」やアイスラッガーのジッパースライダーなど、「ウルトラセブン」をモチーフにしたシルバー×レッドが映えるデザイン。 「スリムスーツケース ULTRAMAN」は、必殺技「スペシウム光線」のポーズを取ったウルトラマンのシルエットが際立つブラック×シルバーで、内側のタグやジッパースライダーは科学特捜隊のシンボルである流星マークがあしらわれるなど、細かなデザインにもこだわっている。

■スリムスーツケース A MAN of ULTRA (ULT-01SL)
・カラー:シルバー×レッド
・サイズ・重量:H800×W330×D240mm、ハンドル引き出し時高さ105cm、3.6kg
・容量:約58リットル(目安3~6泊程度)
・材質:本体:ABS+PC、内装:ポリエステル、ハンドル:アルミ
・希望小売価格:30,000円(税別)

■スリムスーツケース ULTRAMAN (ULT-02BK)
・カラー:ブラック×シルバー
・サイズ・重量:H800×W330×D240mm、ハンドル引き出し時高さ105cm、3.6kg
・容量:約58リットル(目安3~6泊程度)
・材質:本体:ABS+PC、内装:ポリエステル、ハンドル:アルミ
・希望小売価格:30,000円(税別)


<「A MAN of ULTRA」とは>
 日常の世界に「ウルトラな男」を創り出す。 1966年(昭和41年)のデビュー以来、世代を超えて愛されてきたウルトラマン。 いまやファン層は親子三代へと広がり、国内はもとより世界中に知られる永遠のヒーローとなっています。
 ウルトラマンの生みの親である円谷プロダクションは、「いつの時代も、世の中に必要とされるヒーローを送り出していきたい」という願いのもと、数々のウルトラマンシリーズをプロデュースしてきました。 そしていま、「これまでのようにテレビや映画の中だけでない、日常の世界に活躍する新しいヒーローは誰か?」を自らに問い、ついに答えを導き出します。 「A MAN of ULTRA」――心の中に眠るヒーローを目覚めさせ、誰もが「ウルトラな男」になろうという、まったく新しい考え方でした。
 日常の世界にカッコいい「ウルトラな男」を創り出すという、斬新なコンセプチュアル・ブランドからプロデュースされるのは、例えばアパレル、雑貨、ステーショナリー、インテリア、フード、音楽など、従来のキャラクター商品の枠を超えたライフスタイル全般を網羅する商品ラインアップ。 キャラクターではなく、コンセプトを提案する「A MAN of ULTRA」プロジェクトに、制限や枠組みはありません。 日本のすべての男性に勇気を与え、「ウルトラな男」に変身させるために――賛同するさまざまな分野の企業/ブランドと手を携え、本プロジェクトは日本にムーブメントを起こしていきます。

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