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小海線を応援するキャラクター『ハイぶりっ子ちゃん』の乗務員さん(妖精)部分が、どことなくセクシーなんです。

ライター:キャラクターランド編集部/櫻井靖之
2016年5月11日更新

【キャラクター・ファイル №0001】
『ハイぶりっ子ちゃん』
 長野県小諸市から山梨県北杜市を結ぶ高原鉄道で有名な「小海線」の沿線地域振興を応援するために2014年3月14日に誕生したキャラクター。
・魅力1:キュート
・魅力2:シュール
・魅力3:セクシー

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 ハイぶりっ子ちゃんは、頭が小海線を走る“世界初のハイブリッド車両(キハE200形)”と“ウサギ”を組み合わせたハイブリッド生命体。現在、長野県佐久市中込商店街に住んでいる。当初は佐久市非公認で活動を開始したのだが、現在は中込商店会協同組合公認で活動を行っている。イベントでは、3両編成(3名)で活動することが多い。

 

 一見して頭部に見える部分がハイぶりっ子ちゃんの「本体」で、体の部分は「乗務員さん」と呼ばれる人間の姿の妖精。ハイぶりっ子ちゃんが軌道外の活動をする際には、乗務員さんが原動力となる。乗務員さんがハイぶりっ子ちゃんに乗務すると、乗務員さんの意識の80%がハイぶりっ子ちゃんに支配され、残りの20%が乗務員さんの個性となって表れる。なので性格や好み、サイズ(身長・体重)などは、乗務員によって異なっている。最近は電車以外でも、あらゆるハイブリッド機器を応援している。

 

 乗務員さん(妖精)は、現在24号(2016年5月11日)まで存在しており、それぞれ1号さん、2号さんと、「号」で呼ばれている。その他、新人号さん、流星号さんなど、番号が割り当てられてない妖精さんたちも存在している。各々特徴があるのだが、おしゃべりが得意な2号さんが一番人気とのこと。最近は、『真田丸』にちなんで、赤いハイぶりっ子ちゃん丸も登場している。

 

【魅力 その1】キュート

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▲大自然の中に存在しているだけなのに、とにかくキュート。

 

【魅力 その2】シュール

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▲シチュエーションによっては、とってもシュールな絵になります。

 

【魅力 その3】セクシー

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▲ボディラインが強調されるスーツなので、どことなくセクシー。

ハイぶりっ子ちゃん(左)/黒耳ジゼルさん(右)

 

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