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東映特撮ファンクラブにて絶賛配信中の『仮面ライダーブレイブ』先行上映会時のトークショーレポート!

ライター:ハイパーホビー編集部/村北恵子
2017年4月1日更新

 東映特撮ファンクラブ(以下:TTFC)初のオリジナル映像作品である、『仮面ライダーエグゼイド』のスピンオフ『仮面ライダーブレイブ』が絶賛配信中!そこで遅まきながら、2/18に行われたTTFC限定の先行試写会時に催されたトークショーの模様をお届けします。

 『仮面ライダーブレイブ〜Surviveせよ!復活のビーストライダー・スクワッド』の主演である仮面ライダーブレイブ/鏡飛彩役の瀬戸利樹さん、仮面ライダー王蛇/浅倉威役として出演している萩野崇さん、本作のメガホンを取った鈴村展弘監督が登場し、撮影秘話を話してくれました!

——今回の『仮面ライダーブレイブ』は地上波では出てこないブレイブの「サファリクエストゲーマー レベル4」であったり、15年ぶりの浅倉威の復活であったり、見所がすごく多かった作品だと思うのですが、最初にこのストーリーを聞いたときはいかがでしたか?
瀬戸:そうですねぇ……あっ! 改めまして、鏡飛彩役の瀬戸利樹です。よろしくお願いします。僕が主演をやらせていただけるという喜びも大きかったんですけど、それ以上に、仮面ライダー王蛇と共演させていただけるっていうことに、もっとワクワクドキドキをしたのを覚えてます。

——それでは萩野(崇)さんに質問です。今回15年ぶりに浅倉威が復活ということで、この情報が世の中に広まったとき、かなり多くのファンの方が盛り上がったんですけども、ご自身はこの復活を聞いていかがでしたか?
萩野:そうですね、鈴村(展弘)さんと、『龍騎』当時の弓削(智久)くんと三人で食事をしているときに、「えっと、はぎちゃんまた、イライラしてください」って言われて。何の話かな〜と思っていたら、このお話をいただいてっていう。撮影の1ヶ月くらい前に聞いて、すごくうれしかったですよね。

——鈴村監督に質問です。この浅倉威の復活という話を受けて、15年ぶりに仮面ライダーの作品に登場させるといことにプレッシャーもあったと思うんですが、本編でどうやって浅倉威を見せていこうという構想などありましたか?
鈴木:浅倉威というのはもともとが『仮面ライダー龍騎』という作品の中でも、印象が強いキャラで、主役じゃないのにね、主役を食うぐらいの勢いのあるキャラクターだったから、そんなに構えたりはしなかったんだけど、萩野ちゃんともいろいろ相談して、あれから15年だからそのままの浅倉をやってもねということで、さらに凄味を増してもらったりしました。皆さんには今日見てもらったからあれなんですけど、『エグゼイド』の世界に浅倉威が出てくるってものすごく変な感じじゃないですか。例えば、『ドラえもん』に『北斗の拳』のキャラが出てくるみたいな。マンガの世界に劇画が来ちゃったみたいな、そういう世界観みたいなものが、ある意味浮いてていいかなと。浮いてるのが面白いのかなっていうところが、よかったかなと思ってるんで。テレビじゃできないようなね、永夢を血だらけにしたりね、鉄パイプで叩いたりすることもね、やったり。萩野ちゃんに思いっきりてやってもらったからね。
萩野:そうっすね。
鈴木:あんまり構えてはいなかったですけど。
萩野:ちなみに皆さんは、ご覧になって楽しんでいただけたでしょうか?
(会場から大拍手!)
萩野:面白かったですか? もうちょっと、僕が登場したら、おお〜〜!みたいな、浅倉だ〜〜!とかってなるのかと思ったら、割と、シーンとされて……。
(会場笑)
鈴村:いや、違う、もうモニターで見ちゃってるからさ。
萩野:怖いんですかね、やっぱり。でも、(瀬戸くんのほうを見ながら)彼が勝ったわけだから(笑)。
(会場笑)

——萩野さんと鈴村監督に質問なのですが、もともと『仮面ライダー龍騎』で一緒に撮影をされていて、今回の作品の初日を迎えるに当たり、感慨深い思いなどありましたでしょうか。

鈴村:最初に衣裳合わせをして、ウィッグをつけようかなって事で。萩野ちゃんそのとき黒だったからね。
萩野:そうですね。
鈴村:それでね、いろいろ毛根痛めたりすると大変だから、抜くのもちょっとあれかなっていうことでウィッグをかぶってもらったんですよ。でもなんかおかしかったんだよね。ロックスターみたいになっちゃって。
萩野:(笑)、なんか、昔のヘビメタの人みたいな感じになって。さすがに「ああ〜萩野ちゃん、これ厳しいよね」って話になりまして、鈴村さんから「髪の毛痛むの覚悟でちょっと抜いちゃおうか」「じゃあ」って言ったのが、前日ですよね?
鈴村:前日に抜いたんだもんね。
萩野:はい。

——ちなみに「鯖じゃねぇ!」のシーンは当日決まったという噂を聞いたんですけど、それは本当ですか?
萩野:それは先ほど鈴村さんから出た衣裳合わせのときに、浅倉威っていうのはご存じない方に説明しますと、ときどき食事のシーンが話題になる男だったんです。当時、トカゲを食べたりとか、ムール貝を貝殻ごと食べたりとか、生卵を食べたりみたいなことをさせていただいてって言うか(笑)、してたんですけど、そうしたら今回台本に生魚を食べるっていうのがあって。鈴村さんからいきなり、「タケちゃん、鯖は生だよね?」って言うから、「そうですよね」って言う話をしたら、「ここでさぁ、『鯖か』って言って、『鯖じゃねぇ!』これいいね」っていう話に(『超光戦士シャンゼリオン』より)。これは、東映特撮ファンクラブの方しかわからないんですけれども……。
(会場笑)
鈴村:そうですね、コアなファンしかわからないですね。
萩野:でもコアなファンは絶対喜んでくれるんじゃないかなっていうことで、ちょっとした僕と鈴村さんのプレゼントだと思ってください。
鈴村:台本にないもんね。
萩野:はい、そうですね。

——続いて鈴村監督に質問です。王蛇のスーツアクターさんは当時と変わらない方が演じられていたのでしょうか。
鈴村:『龍騎』の時代は岡元次郎さんっていうスーツアクターの方が入ってたんですけどもちょっと諸般の事情で中には入れないということになって。浅倉の仮面ライダー王蛇っていうのはアクションだけうまくやれればいいっていうものじゃなくてすごく芝居があるんですね。ための芝居だったりとか。そうすると、すごく言葉を選ばず言えばなんですけど、若手のスーツアクターの方に入ってもらうとたぶんちょっと間とかそういうものが若くなっちゃうと、浅倉威を演じている萩野ちゃんが変身したように見えないっていうんですかね。そんなこともあってどうしようかってなって、宮崎(剛)アクション監督と相談して、宮崎さんが「高岩か」っていう話になって…
萩野:すごい、うれしかったですね。
鈴村:高岩成二さんに、Mr.仮面ライダーに入ってもらったんですけども、『龍騎』の当時から次郎さんの真似を結構高岩さんがやってたんですよ、ずーっとね。王蛇かっこいい、なんて言いながら真似してたんで。そういうのもあって。
萩野:大変光栄ですよね。
鈴村:ほんとはね、さっき言った『(超光戦士)シャンゼリオン』も次郎さんがね、中に入ってたから。今回高岩さんに入ってもらって、高岩さんがもうね。仮面ライダーシリーズはさんざん『アギト』から主役をやって、『龍騎』もそうでしたけど、あの高岩さんが王蛇入るとき珍しく緊張してましたね。宮崎アクション監督が、「高岩のあんな緊張した顔見るの初めてだ」なんて言ってましたからね。他人の役をやるってね、緊張しますよね。
萩野:首を「ああ〜」って回すんですけど、一回最初にテストで「ああ〜」ってやって面取った瞬間、「萩野ちゃん、恥ずかしいよ〜〜」って。
(会場内笑)
萩野:あの高岩さんがおっしゃってましたから。それはやっぱりすごい次郎さんに対する愛だとか、王蛇に対する思いとかがしっかりある方なんだなっていうのが改めてわかって、すばらしいなと思いました。
鈴村:でもうまかったよねぇ、高岩さん。
萩野:うまいですねぇ。
鈴村:当時のね、まんまだったよね。
萩野:まんまでしたね。びっくりしましたよ! もともと物真似でやっていただいてたときもすごくうまかったんでね。でも、どっちでやろうかなって考えられてて。寄せるのか自分なりにやるのかっていうところをすごく本番入る前まで考えられてたんで、どうするのかなって思ってたら、見事に高岩さんらしいほうで。しかも寄せながら、素敵でしたねぇ〜〜。
鈴村:それこそ、瀬戸くん、『龍騎』で好きだったじゃない?
瀬戸:好きでしたね!
鈴村:好きでもう萩野ちゃんが王蛇に変身するシーンなんかね、カメラ脇行って見てたもんね。少年のように食いついて見てたもんね。
萩野:5歳、6歳?
瀬戸:そうですね。

——瀬戸さんは、今回もツンデレ感が満載な演技を今回もされていましたが、どんな気分で演じていましたか。
瀬戸:何を思って?? そうですねぇ、僕的にはツンツンしているほうがしっくりはきますかね。
鈴村:ああいう風に優しいことを言うのはちょっと?
瀬戸:照れくさいですね。なんか緊張してましたね、いろいろ。デレデレ、デレデレじゃないですけど(笑)、そういうことをするっていうのは。

——本編や『超スーパーヒーロー対戦』など飛彩がフィーチャーされてることが増えていますが、飛彩はどういう変化していると思いますか?
瀬戸:変化は、やっぱり、永夢の影響が一番強いのかなっていうのが、最近やっていても思いますし、今後これからどこまで変わっていくのかっていうのはほんと僕自身も楽しみにしてるところもあって、どうなるか……どうなると思いますか?
(会場内爆笑)
鈴村:聞いちゃってるじゃない、お客さんに(笑)。
瀬戸:すごい、真剣に皆さん聞いてくれているので、なんか…はい。
鈴村:もっと食べながらの感じかな〜と思ったんだよね。
瀬戸:そう思ってました。なかなか緊張しますね、これは。

——撮影で大変だったシーンをぜひとも皆様にお伺いしたいなと思うんですけども、萩野さんからお願いします。

萩野:魚食べるところですかね(笑)。
(会場内笑)
萩野:あの魚ね、結構長く撮ってるんですよ。最初食べたとき鱗すごいんで、歯が入らないんですよ、魚って。それで一生懸命食べてたけどちょっと待ってって、噛めないって言ったんですよ。それでふっとそのとき自分で何の撮影してんのかな? 俺はいったい何の撮影をしてるんだろう? と思いながら食べたんですけど。そうしたら鈴村監督が、「萩野ちゃん、いいんだけどね、ちょっとゴックンしたところがわかりづらかったんでね、角度変えてもう一回食べてくれる?」って言われて(笑)。三匹くらいいったんですよ。
鈴村:刺身で言うと4切れ5切れぐらい食べてるんだよね。
萩野:それがやっぱ、大変でした。
鈴村:2回目は美術さんが気を遣って塩かなんか振ってくれて。
(会場内大爆笑)
萩野:東映の優しさを感じました。
(会場内大爆笑)
——瀬戸さんお願いします。
瀬戸:僕は、みずきをお姫様だっこするシーンですかね。やっぱり、テストも結構重ねてたんで、はい。
鈴村:そうね。鍛えてたしね。さらりと持ち上げれるように鍛えたのに、よりによって鍛えすぎて筋肉痛になっちゃったんだよね。
(会場内大爆笑)
瀬戸:(笑)、そうなんです。結構、テストもいっぱいやりましたもんね。
鈴村:何回もやったもんね。
瀬戸:はい! はい! 決して、みずきが重かったっていうわけではないんで、はい。そこは、はい。
(会場内笑)
鈴村:見るからに軽そうじゃない、みずきはね。
瀬戸:そうですね。あのう、脱力してる状態だったっていうのもあって。はい。
——最後に鈴村監督お願いします。
鈴村:それこそいま瀬戸くんが言ってたお姫様だっこするシーンなんですけど、あのシーンとかはすごい時間かかったんですよね。萩野ちゃんももちろん出てますけど。もう明け方まで撮影をやってたんですよね、あれ。よりによってね、瀬戸くんは翌日舞台挨拶あったんだよね。
瀬戸:舞台挨拶ですね。
鈴村:寝かさないで行ったっていう、せっかくホテルとってたのにね、寝ないで行って。あのときもほんとにみんなスタッフボロボロになりながら寝ないで撮影やってたけど。そういう意味じゃあ、(疲れてるだろうに)瀬戸くんはやっぱり王蛇が出てるとずっと少年のような目でキラキキラキラね。
瀬戸:そうなんですよ、ずっと、興奮しちゃって。逆に次の日が大変でした。その日はすごい楽しかったです、すべての時間が。
鈴村:だってモニターで僕が見てて、よーいスタートかけて萩野ちゃんが芝居してるの見てカットって言ったら、後ろで「カッコイイ〜〜」って。誰が言ってるのかと思って振り返ったら瀬戸くんがいて「カッコイイっすねぇ〜」って。
瀬戸:ほんとうれしかったですね。
鈴村:そのシーンが一番朝までかかったりして大変だったかなって思いますね。

——お気に入りのシーンを教えてください。
鈴村:『エグゼイド』シリーズではなかなか難しいなっていうところだと、永夢を血だらけにしたりとかいろいろあるんですけど、シャワーシーンとか。ああいったシーンは仮面ライダーでは珍しい色っぽいシーンというか、そういう意味では僕は面白かったなというか、新しかったかなという気はしました。
——瀬戸さんお願いします。
瀬戸:はい、僕はもう、たぶんおわかり……わかんないですよね。ブレイブと王蛇のアクションシーンです。やっぱり自分が変身した姿のブレイブと僕がずっと好きだった王蛇がアクションしてるシーンは。それをアフレコが入った状態で、(ブレイブと王蛇が)交えて、完成したやつを見た後もやっぱり興奮が。
萩野:やっぱりアフレコ後の完成したやつ見るといいよね。
瀬戸:(感動して小さい声で早口で)いや、よかったです。あれはもう、ほんっとに、萩野さんのおかげで。
萩野:いやいや何をおっしゃいます。
瀬戸:何割にも増して、ほんとにありがとうございます。
萩野:こちらこそ楽しかったです。
——最後に萩野さんお願いします。
萩野:一番最初に撮った、最初の一言っていうのはやっぱり。15年前も言ってたセリフがちりばめられてたホン(台本)なので、「俺にも楽しませろ」っていう、この一言は、やっぱり、少し気持ちが入りましたね、いろんな意味で。そういった意味ではそれ以降もすごく、瀬戸くんとやらせてもらったシーンも楽しかったですし。撮影中ほんと幸せでしたよね。ちょこちょこっとしかね、素で話せる時間がないからあれなんだけども、大変なスケジュールの中でも、笑いがあったり夢がありましたもんね。
瀬戸:はい。
萩野:だからそういった意味ではずっと楽しい時間でしたけども、はい。

——ちなみに萩野さんは『エグゼイド』との共演はどうでしたか?
萩野:鈴村監督がさっきおっしゃっていたように、全然違う世界観の中で、でも僕とぶつかることによって、瀬戸くん演じるブレイブが飛彩が何か変化をするっていうはいいことなんじゃないかなと。テレビ版でもそういうのを踏まえた上でまた撮影が行われるわけじゃないですか、だからこの作品をご覧になられる方はそういった経験も踏まえてっていうことがあるわけだから、何かそういう反応があればいいなとは思いますね。やらせていただいたことによってっていう。

——後に一言見所をお願いします。
鈴村:見所って、見ちゃったんですよね?
(会場内笑)
鈴村:よくよく見るといろいろ東映特撮ものとか仮面ライダーネタとかが隠れていたりするのでそういうのを探して見るっていうのもたぶん面白いと思うので。例えば、さつきを襲うときに「そんな目で見る女がいたな」っていうシーンがありますけど、それは実は『龍騎』の映画のほうのファムの霧島美穂のことを言ってるんです。だからあそこは霧島美穂が殴りかかるシーンとまったく同じカット割りなんですね。その辺を見比べて見てもらえたりすると、監督の田﨑(竜太)さんが撮った絵とまったく同じ絵だったりするので。そういったところをいろいろ、隠れキャラじゃないですけどいろんなところがありますので繰り返し見て楽しんでいただければいいかなと思います。そして、『仮面ライダーゲンム』のパート2も来週配信されますので併せて見ていただければなと思います。

瀬戸:僕も出てます。
鈴村:パート2はいよいよ飛彩も出てきますので、あのう飛彩がね…
萩野:僕、出てません?
(会場内爆笑)
鈴村:(萩野さんを見て)出てないんですけど。飛彩も出てて、新しいまたテレビでは出ないフォームチェンジしたりしますからね。それとあと4月にはこの『エグゼイド』のBlu-rayが出ますけども、そこでも『仮面ライダースナイプ』というスナイプエピソード0というね、花家大我の過去、どうして闇落ちしてしまったのかというその辺の話もありますので、『仮面ライダーエグゼイド』のシリーズをどうぞ今後ともよろしくお願いします。
瀬戸:お願いします。
萩野:15年ぶりにこの仮面ライダーというすばらしい作品に復活させていただいたので、できることならば、皆さんが面白いなと思ってくださったなら、ほんとに、宣伝の、一躍を担っていただいて、盛り上げていただけたらなと思います。そうすることによって彼らの新たな作品を、皆さんが見たいようなものをこういう特撮ファンクラブの中で、何かまた新しいプレゼントがあるかもしれませんので、まぁ、(浅倉風に)盛り上げてくださいよ。
(会場内爆笑)
萩野:すみません(照笑)、よろしくお願いします。
瀬戸:すべてって言っても過言ではないんですけど、王蛇のシーンもそうですけど、飛彩がみずきとさつきとの出会いの場所も描かれていたと思うんですけど、それがどう今後本編に絡んでくるかとか、まだほんとにわからないんですけど、そういうところが繋がってきたら、面白くなってくるんじゃないかなと思っています。



★『仮面ライダーブレイブ〜Surviveせよ!復活のビーストライダー・スクワッド』

■キャスト
瀬戸利樹
飯島寛騎
松田るか
溝口恵
佐分利眞由奈
萩野崇

■スタッフ
原作:石ノ森章太郎
脚本:高野水登
脚本監修:高橋悠也
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
監督:鈴村展弘


■東映特撮ファンクラブとは
「仮面ライダー」や「スーパー戦隊」シリーズなど、東映がこれまで制作してきた膨大な特撮ヒーロー作品100タイトル以上が“24時間365日”見放題になるほか、東映特撮ファンクラブ制作のオリジナル番組やコラム配信、イベント先行予約、限定グッズなど、さまざまな「ファンクラブ特典」が付属するアプリサービスです。 
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